tone catz records リリースインフォメーション
〜DEE CHIKA〜 <東京スクランブル>





「様々な交差点、様々な東京、心と裏腹な明日。。。
ONLY ONE SOUL DIVA <DEE CHIKA>が沈黙をやぶって 4年ぶりの音源<東京スクランブル>が7/13発売決定!!
LITTLE、ジャマイカンシンガーMACKA RUFFINらが参加の超話題作!!
あの名曲JUST WANNA HAVEのDEE CHIKA本人によるPIANO弾き語りバージョンも収録!! 」

ア−ティストHP
http://dee-chika.com/

●DEE CHIKAプロフィール
〜ONLY ONE SOUL DIVA 「DEE CHIKA」〜
わずか、三歳でクラシックピアノを習い始め、小学生で作曲を始める。
そして中学生の頃にはシンガーを目指し、デモテープを制作し始める。
(デビューシングルでもある「JUST WANNA HAVE」のDメロは中学時代に作ったもの。)
高校では専門課程で音楽を専攻し、96年には、本格的に音楽活動を開始する為地元 静岡より東京へ上京。
そして、数々のクラブイベントでLIVEを精力的に行う。
一度聞いたら耳に残るソウルフルな歌唱力…心温まるリリック、胸に刻まれる言葉の 数々…。
その歌声は、またたく間にクラブ界を中心に広まり一目置かれる存在とな り、注目を浴びるようになってゆく。
そして、各音楽誌でもそのDEE CHIKAの実力は話題となっていった。
200 0年にはインディーズで異例のヒットを記録した、R&B/HIPHOPのコンピレー ションアルバム「DIGGABLE001」(2000.1 /RCIP−0022) 「DIGGABLE002」(2000.11 /FLCD−3003)に参加。
 この頃の出演イベント数は全国各地を含め年間100本にも上る。
2001年、周囲の期待をMAXに集めながら4月27日、ソロ名義第一弾12inch vinyl 「JUST WANNA HAVE」をリリースし、即日完売を記録。 そして同年6月20日、FORLIFE RECORDより、Maxi Single 「JUST WANNA HAVE」(FLCD3003)でメジャーデビューを果 たし 全国のラジオチャートで上位ランクを記録、オリコンR&B/HIPHOPチャー トにランクイン。
店頭チャートを賑わす等、スマッシュヒットを記録した。
同年8月10日には人気パーカッション奏者GENTAプロデ?スによる12inch Vinyl 「JUST WANNA HAVE Feat M.G.T.Y Band」(D CLP−0002)をリリース。
見事なROOTS RAGGAE BAND サウンドに昇華され こちらも完売と なる。
2002年、LIVEで定番となっていた、ハートに切なく、どこか懐かしいメロウ なバラード曲の「遠くへ」(FLCF−7022)を5月9日 2nd Maxi S ingleとしてリリース。 
アレンジには渡辺貴浩(Key/元Vibrasto ne)を迎え、ギターの土屋公平(元STREET SLIDERS)等、名プレー ヤー達が集結したバンドサウンドが話題を呼ぶ。
同年の6月26日 初の1st ALBUM 「帰る道」(FLCF−3912)をリ リース。 このアルバムではDEE CHIKAワールドのひとつの完成型が生まれた。
そして 遂に、今年2006年DEE CHIKAにとって実に4年ぶりとなる作品を制作!!
2006.6月にアトラクティブミュージックよりリリース決定!! 

<DEE CHIKA本人からのコメント>
この四年ぶりの作品を作るにあたって自分自身の分岐点を感じました。
心に受け止め てきた事、感じてきた辛さや幸せを歌えたと思います。
何より東京とゆう場所、言葉 にぶつかった事が私自身に大きな感情を生みました。
上京して暮らす人達や東京で生 まれ育った人達、こんなにたくさんの人が交差して色々な感情が入り交じってる。
一 体あの人は今どんな辛さを抱えているんだろう?とか見知らぬ人を見つめながら、ふ と考えたりすることがあります。
辛くても明日は来て、変わらない今日をただ過ごす、 それが精一杯の日もある
。立ち止まったら流されてしまいそうな怖さを常に背中に感 じてる。
それでもどうして東京を目指してしまうんだろう?どうして東京なんだろう? そんな私の東京での生活を表現したかったんです。この一枚に。。。

●フュ−チャリングアーティスト紹介

LITTLE(リトル)

1976年東京八王子生まれ。 [東京1番小さなMC]こと LITTLEは KICK THE CAN CREWのリーダーであり、DJ TAT SUTA、KICK THE CAN CREW、CHANNEL、DJ SHUHOからなるカセットビジョンのリーダー でもある。
スタートはレゲエと言う経歴の持ち主。
キックでの一連の活動のほか、ソロ評価も高く2001年12月にリリースされた 「Mr,COMPACT」では、KREVA、DJ SHUHO、MUMMY-D[Rhymester]、DJ OASIS 他、豪華ゲ スト陣を迎え、キックではあまり見せる事の無いLITTLEの東京 Z FAMILY 出身のハー ドコアな面を披露。
詩的な世界観のあるリリックを独自のリズミカルなライミングで操っていくのが実に 上手いMCで体は小さくとも存在感は絶大。
2004年6月、 KICK THE CAN CREWとしての活動を休止しソロ活動を本格始動。 2004年7月リリース 第1弾シングル「I SING, I SAY」は、プロデューサー にRIP SLYMEからDJ FUMIYAを迎え変幻自在なフローを武器に甘く切ないラブチューン を披露し、HIPHOPの可能性を存分に拡大した。
また「I SING, I SAY」のPVは、テレビ東京系「流派-R,」の2004年度PVアワードを 数々の強豪を押しのけ見事獲得。
2004年11月には第2弾シングル「聖者が街にやってくる」をリリース。東京ス カパラダイスオーケストラから NARGO[trampet]、北原雅彦[trombone]、GAMO[tener sax]、谷中敦[baritone sax]のホーンセクションを迎え、あのクリスマスソングの定 番「聖者が街にやってくる」を大胆カバー。
独自のHIPHOPスタイルを拡大、耳から離さない楽曲とさせた。
また、前人未踏の24時間日本縦断ツアー「リトルが街にやってくる」を決行。札幌 →福岡→大阪→名古屋→東京の5都市でライブを敢行し、多くのクラウド達を魅了し た。2005年5月には第3弾となるシングルを、そして、6月には待望のセカンド ソロアルバムをリリース予定。独自の世界観とスーパーオリジナルの発想で精力的に 活動を続けるリトル。2005年は本格的ライブツアーも企画中!

MACKA RUFFIN(マカラフィン)
出身/マンチェスター(Jamaica)
1986年初来日以来、BOB MARLEY世代のルーツシンガーとして活躍。ダンスホール、ラ ガマフィンにも柔軟に対応しながら、独自の世界を築き上げ、Black kush band、 MR-Crew bandを率いて、Big Mountainをしのぐ迫力をステージで展開し、オリジナル ルーツマンの実力を遺憾なく見せつけている。また、アンプラグドにも挑戦し、音楽 により幅が広がり、今まで以上にショーアップしたステージが好評である。TV界にも 活躍の場を広げ、「ボブ・マーレー誕生50年祭(NHKエンタープライズ)」「驚き桃 の木20世紀/ボブ・マーレー物語(TV朝日)」「世界地引き網漁:赤井英和、飯島愛、 ケインコスギ、マカラフィン(日本TV)」に出演する等、その人なつっこい笑顔でお 茶の間の人気も上がっている。これまでも、マキ・クロード、ゼルダ、桑マンバンド 等と共演。2003年夏「カロリーメイト(大塚食品)」のCMで彼の歌がオンエアーされ、 携帯電話docomoの着メロも9万件のアクセスと好評!コンサートも「Reggae Millennium 2000〜2003(東京、横浜、仙台、名古屋、京都、大阪、青森、札幌)」 「国際フォーラム・ゲスト(町田市、川崎市)」「レゲエサンスプラッシュ・イン・ ジャマイカ(1993)」「レゲエサンスプラッシュ・イン・ジャパン(1997)」「ジャ マイカンナイト」「シンギング・メロディ、スリラーU & マカラフィン(6/29)」 「エイズ・エイド(7/19)」とビックイべント参加。恒例の自主企画「Reggae Millennium 2003」はゲストにHORACE ANDYを招き、東京、大阪、札幌で開催して大成 功に終った事は記憶に新しい。
2004年3月、彼のオリジナルアルバム『MAMA』をTONE CATZ RECORDS からリリース。 現在も数々のアーティストとのコラボレーション、ライブ活動を行っている。

Y’s
都内を中心に活躍中。ラッパーのみならずSHOPスタッフ、モデルという多彩な顔 を持ち現在雑誌<411>をはじめ各雑誌でNO.1トレンドセッターとしても人気 である。





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